「EN 15804」が付いた質問 19 件です。回答のあるものから並べています。 ほかの話題はすべてのタグから選べます。
ecoinvent を使い、EN 15804 の EPD として木材製品のライフサイクル全体を +1/−1 法で計算しています。木材部材はすべて焼却、それ以外は埋立として廃棄段階を置いたので、生物由来の炭素の収支は最後に
openLCA で ecoinvent 3.10 の EN15804 アドオンを使っています。
openLCA 2.6.0 と ecoinvent 3.11 EN15804 アドオンで EPD を作っています。A5 の施工ロスを表すために、A1〜A3 や A4 のモデルを A5 の中から呼び出し、分析グループ(An
ecoinvent 3.8 の EN15804 アドオンから 3.10 に上げたところ、影響評価手法の影響カテゴリが大きく増えました。EPD のテンプレートは 3.8 の EN15804_A2_2020_3(全30カテゴ
ecoinvent 3.11 の EN15804 アドオンで EPD を作っていて、化石炭素を少し含む木材の PERM と PENRM を出したいです。例として EUR-flat pallet(木製パレット)のフローに書
ecoinvent の EN15804 アドオンで EPD の一次エネルギー指標(PERE・PERM・PERT・PENRE・PENRM・PENRT)を出しています。
openLCA の EN 15804 アドオンを使っています。v3.10 では影響評価手法の影響カテゴリを並べ替えたり削除したりでき、計算結果もその順で表示されていました。
多数の材料の GWP-total を集めています。GWP-biogenic のせいで負になる値があります。
openLCA で EN 15804+A2 の影響評価手法(EN15804 アドオンなど)を使い、建設製品の EPD を作っています。PCR 2019:14 では GWP-GHG の指標も求められます。
openLCA で、ISO 14064・ISO 14067 に沿ったカーボンフットプリントを算定しています。配布されている手法の IPCC 2021 (ISO 14067) を見ると、化石由来と生物由来のメタンの GWP
openLCA で ecoinvent と EN15804 アドオンを使っています。PERM という影響領域の計算がおかしい、という報告を見かけました(rPERM と書かれていることもあります)。
openLCA の Nexus では EN15804 アドオンが ecoinvent v3.12 まで配布されているのに、Documents の欄にある資料は 3.9.1 までしかありません。
openLCA で、EN15804 アドオンの 3.8.1 版に自作のデータセットをたくさん入れて使っていました。「Guideline to update user models」に従って 3.10 版へ移したところ、プ
openLCA で EN15804 アドオン(ecoinvent 3.11 版)を使ってモデルを組んでいます。これが version 2 から version 3 に上がったので、自分のモデルをそちらに移したいと考えてい
openLCA で EN 15804 に沿った EPD を作りたいと考えています。ecoinvent のライセンスは持っていますが、それだけでは足りないと理解しています。
openLCA で EN15804 のアドオンを使っています。
openLCA で ecoinvent 3.9.1 を使っています。Nexus では EN15804 の影響評価手法が ecoinvent 3.10 版と 3.11 版で配布されていますが、3.9.1 に合うものが見つか
openLCA で EN15804 アドオン(ecoinvent 3.11 向け)を使っています。アドオンのデータベースには影響評価手法が最初から入っているように見えます。
openLCA に EXIOBASE を入れて、EN 15804 に沿った形でライフサイクルの CO₂eq を出したいと考えています。