「影響評価手法」が付いた質問 35 件です。回答のあるものから並べています。 ほかの話題はすべてのタグから選べます。
openLCA(Windows・メモリ 8 GB、うち 7 GB を割り当て)で、主要な工程は ecoinvent、重要度の低い工程は金額ベースで入力できる EXIOBASE を使いたいです。
openLCA で製品のモデルを組んでいます。一部の資材はデータベースに無く、インベントリも手に入りません。分かっているのは、サプライヤーが示した PCF(kg CO2eq/kg)や、EF 3.1 で計算済みの影響の値だ
openLCA で ecoinvent 3.11 のプロセスのデータセットを見ると、直接の影響(direct impacts)が出るものと、何も出ないものがあります。
ecoinvent 3.8 の EN15804 アドオンから 3.10 に上げたところ、影響評価手法の影響カテゴリが大きく増えました。EPD のテンプレートは 3.8 の EN15804_A2_2020_3(全30カテゴ
ecoinvent の EN15804 アドオンで EPD の一次エネルギー指標(PERE・PERM・PERT・PENRE・PENRM・PENRT)を出しています。
openLCA の EN 15804 アドオンを使っています。v3.10 では影響評価手法の影響カテゴリを並べ替えたり削除したりでき、計算結果もその順で表示されていました。
複数の溶剤を EF 3.1 で評価し、影響カテゴリごとの結果の表が得られました。
多数の材料の GWP-total を集めています。GWP-biogenic のせいで負になる値があります。
ecoinvent の「treatment of municipal solid waste, sanitary landfill | municipal solid waste | Cutoff, U」を ReCiPe
openLCA で ecoinvent 3.11 と IPCC 2021 (incl. biogenic CO2) を使っています。製品システムに木材製品があり、廃棄段階はモデル化していません(泥炭地に置かれ、取り除かれ
openLCA で EN 15804+A2 の影響評価手法(EN15804 アドオンなど)を使い、建設製品の EPD を作っています。PCR 2019:14 では GWP-GHG の指標も求められます。
openLCA で ecoinvent を使っています。計算の設定では、EF v3.1 が ecoinvent の LCIA 手法、EF v3.1 (adapted) が openLCA の LCIA 手法として分かれて
ecoinvent 3.11 で、openLCA LCIA Methods 2.8.0 の「IPCC 2021 (ISO 14067)」(影響カテゴリ「IPCC 2021 (ISO 14067) - Biogenic R
openLCA で、ecoinvent 実装の「IPCC 2021 climate change: biogenic - global warming potential」の影響カテゴリを使っています。このカテゴリでは「
openLCA で、ISO 14064・ISO 14067 に沿ったカーボンフットプリントを算定しています。配布されている手法の IPCC 2021 (ISO 14067) を見ると、化石由来と生物由来のメタンの GWP
openLCA 2.6 と ecoinvent 3.12 cut-off で、ReCiPe 2016 Midpoint (H)・TRACI 2.2・EF 3.1 のヒト毒性(非がん)を比べています。
openLCA で使っている影響評価手法の特性化係数を確認したいです。
openLCA で、低位発熱量にもとづく CED(累積エネルギー需要)の影響評価手法を作りたいと考えています。
使っているデータベースに載っていない材料のプロセスを、自分で作りました。その材料の環境影響の数値は手元にあります。
openLCA で製品システムを計算しましたが、影響評価の結果がどの影響領域もゼロです。
openLCA で EN15804 アドオン(ecoinvent 3.11 版)を使ってモデルを組んでいます。これが version 2 から version 3 に上がったので、自分のモデルをそちらに移したいと考えてい
openLCA で EN15804 のアドオンを使っています。
openLCA で ecoinvent 3.9.1 を使っています。Nexus では EN15804 の影響評価手法が ecoinvent 3.10 版と 3.11 版で配布されていますが、3.9.1 に合うものが見つか
openLCA で EN15804 アドオン(ecoinvent 3.11 向け)を使っています。アドオンのデータベースには影響評価手法が最初から入っているように見えます。
無償の ecoinvent 3.8 を取り込もうとしています。配布ページには JSON-LD と書かれているのに、落として zip を開くと中身は JSON のファイルばかりで、取り込めません。
openLCA のプロジェクトで2つの製品システムを比べています。レポートを出すと、片方の製品システムの影響評価の結果がすべて 0 で出てきます。
openLCA に EXIOBASE を入れて計算しています。IPCC 2021 を当てると温室効果ガスの結果が 0 になり、EF 3.1 を当てると期待よりかなり小さい値になります。
openLCA で EF 3.1 を使っていますが、影響評価手法として ecoinvent 側が用意したものと openLCA 側が用意したものの両方があるようです。
openLCA で、青水(blue water)の消費量を、希少性係数を掛けない絶対値のまま出したいと考えています。
openLCA で、地域化された ecoinvent のプロセス(ecoinvent 3.5)を使っています。
openLCA で地域化した影響評価をしたいのですが、必要とされる GeoJSON ファイルがどこにあるのか分かりません。
openLCA の Sankey 図で、表示する影響領域を変えたいのですが、押すところが分かりません。
openLCA に EXIOBASE を入れて、EN 15804 に沿った形でライフサイクルの CO₂eq を出したいと考えています。
ecoinvent のようにフロー単位でデータ品質が入っている場合、影響領域までの集計は基本フローの記入だけを見る、と説明されています。
入力に基本フローを置いているのに、影響評価の結果に反映されません。