「ecoinvent」が付いた質問 71 件です。回答のあるものから並べています。 ほかの話題はすべてのタグから選べます。
POM を使う製品の LCA をしています。Plastics Europe が公開している POM のデータセットを、ILCD で openLCA の ecoinvent データベースに取り込むことはできました。
openLCA(Windows・メモリ 8 GB、うち 7 GB を割り当て)で、主要な工程は ecoinvent、重要度の低い工程は金額ベースで入力できる EXIOBASE を使いたいです。
openLCA で ecoinvent を使っていると、「recycled content cut-off」というフォルダがあります。中のプロセスは、どれも環境影響がゼロです。
SimaPro で ecoinvent の「injection moulding」のプロセスを使っています。データの説明に、このプロセス 1 kg から射出成形品が 0.994 kg できるとあるので、成形品 1 kg
MacBook Pro(Early 2015)、macOS Mojave 10.14.6、openLCA 1.10.13 を使っています。授業で配られた ecoinvent 3.11(.zolca)や UVEK、NEED
openLCA で、同じモデルを ecoinvent の APOS と Cutoff で計算して比べています。「waste wood, post consumer」は、APOS では廃棄物フローになっています。
openLCA で ecoinvent(Cutoff)の「market for ethanol, without water, in 95% solution state, from fermentation」を開くと、
openLCA で ecoinvent の market プロセスをプロバイダに使おうとしています。market プロセスは、製品を作って売る工場の出口から顧客までの排出を計算するもの、という説明を読みました。
openLCA で ecoinvent を使い、純粋な水酸化ナトリウムを投入として入れたいです。候補に「sodium hydroxide, without water, in 50% solution state」という
ecoinvent 3.9.1 のブラジル産大豆で、1 kg あたりの土地占有(land occupation)のフローが Mato Grosso で 1.51E-4 m2a、Bahia で 2.32E-4 m2a、Pa
openLCA で ecoinvent 3.11 のプロセスのデータセットを見ると、直接の影響(direct impacts)が出るものと、何も出ないものがあります。
openLCA で ecoinvent の製品の出力に付いている Costs/Revenues の値を使いたいです。たとえば「computer production, laptop | computer, laptop
openLCA で ecoinvent 3.12 をライブラリとして背景に使い、前景に自分の計算モデルを置いています。「market for used railway track」では「used railway trac
openLCA で ecoinvent を使っています。製品の炭素含有量(生物由来・化石由来)や水分量、乾物率、密度といった性質の値を知りたいです。たとえば「sulfate pulp production, from s
ecoinvent の Cut-off の Cumulative LCI 3.9.1 を使っています。同僚は 3.10 を使っていて、3.11 に移ろうとしています。
openLCA で ecoinvent を背景にして自分のプロセス(前景)を組んでいます。新しい版の ecoinvent データベースに、自分のプロセスを書き出して取り込み直しました。
ecoinvent を使い、EN 15804 の EPD として木材製品のライフサイクル全体を +1/−1 法で計算しています。木材部材はすべて焼却、それ以外は埋立として廃棄段階を置いたので、生物由来の炭素の収支は最後に
openLCA で ecoinvent 3.10 の EN15804 アドオンを使っています。
ecoinvent 3.8 の EN15804 アドオンから 3.10 に上げたところ、影響評価手法の影響カテゴリが大きく増えました。EPD のテンプレートは 3.8 の EN15804_A2_2020_3(全30カテゴ
ecoinvent 3.11 の EN15804 アドオンで EPD を作っていて、化石炭素を少し含む木材の PERM と PENRM を出したいです。例として EUR-flat pallet(木製パレット)のフローに書
ecoinvent の EN15804 アドオンで EPD の一次エネルギー指標(PERE・PERM・PERT・PENRE・PENRM・PENRT)を出しています。
ecoinvent の「treatment of municipal solid waste, sanitary landfill | municipal solid waste | Cutoff, U」を ReCiPe
openLCA で ecoinvent 3.11 と IPCC 2021 (incl. biogenic CO2) を使っています。製品システムに木材製品があり、廃棄段階はモデル化していません(泥炭地に置かれ、取り除かれ
openLCA で ecoinvent を使っています。計算の設定では、EF v3.1 が ecoinvent の LCIA 手法、EF v3.1 (adapted) が openLCA の LCIA 手法として分かれて
ecoinvent 3.11 で、openLCA LCIA Methods 2.8.0 の「IPCC 2021 (ISO 14067)」(影響カテゴリ「IPCC 2021 (ISO 14067) - Biogenic R
openLCA で、ecoinvent 実装の「IPCC 2021 climate change: biogenic - global warming potential」の影響カテゴリを使っています。このカテゴリでは「
openLCA 2.6 と ecoinvent 3.12 cut-off で、ReCiPe 2016 Midpoint (H)・TRACI 2.2・EF 3.1 のヒト毒性(非がん)を比べています。
openLCA 版の ecoinvent 3.9.1 で基本フローを見ると、特性化係数が空のものが多くあります。
ecoinvent が新しい版を出しました。openLCA で使うには、Nexus に openLCA 版が載るのを待つことになります。
openLCA 版の ecoinvent 3.10 でモデルを組んでいます。ecoinvent から 3.10.1 が出ています。
ecoinvent 3.9.1 で電力ミックスを組んでいます。天然ガス火力のように、発電のフローもプロバイダも、ほとんどが高圧(high voltage)でしか用意されていません。
ecoinvent 3.9.1 で、太陽光発電の電力を、高圧電力を使う工程の入力にしたいと考えています。
openLCA Nexus で ecoinvent を買ったところ、落とせるファイルが何種類もあります。cut-off を使うと決めているのですが、それでも Cutoff LCI・Cutoff UNIT・Cutoff U
openLCA で使う ecoinvent を新しい版に上げようとしています。APOS、consequential、cut-off(library・system・unit)と選択肢があり、どれを取ればよいのか分かりません
openLCA で ecoinvent と EN15804 アドオンを使っています。PERM という影響領域の計算がおかしい、という報告を見かけました(rPERM と書かれていることもあります)。
ecoinvent の教育ライセンスを持っています。Nexus でライセンス保有者としてデータベースを買おうとしたのですが、購入の手続きで求められる「残りのメンテナンス期間(remaining maintenance)」
大学の研究者として、Nexus から ecoinvent の教育ライセンスを買おうとしています。
ecoinvent の教育ライセンス(Educational License)の申し込みは、教授や学科長でないとできないのでしょうか。学生が個人で申し込むことはできませんか。
openLCA 2.2.0 と ecoinvent 3.10 APOS の単位プロセスで、モンテカルロシミュレーションを回しました。上流は何も変えず、影響評価手法も既定の TRACI のままです。
openLCA でモンテカルロシミュレーションを回していますが、不確実性の結果が出ません。分布の種類も影響評価手法もいくつか変えて試しました。
openLCA で ecoinvent 3.9.1 を使っています。Nexus では EN15804 の影響評価手法が ecoinvent 3.10 版と 3.11 版で配布されていますが、3.9.1 に合うものが見つか
無償の ecoinvent 3.8 を取り込もうとしています。配布ページには JSON-LD と書かれているのに、落として zip を開くと中身は JSON のファイルばかりで、取り込めません。
ecoinvent の「openLCA 版」のライセンスを持っています。
ecoinvent の公式サイトから直接ダウンロードしたデータセット(EcoSpold2 形式・拡張子 .spold)を openLCA に取り込もうとしています。
SimaPro で ecoinvent を使っています。同じデータで openLCA でも作業したいのですが、ecoinvent をもう一度買い直す必要があるのでしょうか。
openLCA で ecoinvent cut-off 3.11 を使っています。単位プロセスや製品システムを3〜4回計算すると Out of memory が出て、openLCA を再起動しないと続けられません。
openLCA で EF 3.1 を使っていますが、影響評価手法として ecoinvent 側が用意したものと openLCA 側が用意したものの両方があるようです。
openLCA で ecoinvent と ReCiPe 2016 Midpoint (H) を使っています。Agribalyse では水に関する入力と出力を両方数え、その差で指標が決まるので分かりやすいのですが、eco
openLCA で、地域化された ecoinvent のプロセス(ecoinvent 3.5)を使っています。
openLCA で、ecoinvent のオリジナルのプロセスをそのまま使って環境影響を計算しようとしたところ、Calculation failed のエラーになりました。
openLCA と ecoinvent で製品のカーボンフットプリントを計算しています。投入物のひとつが、保管と包装に使うリユース可能な IBC(中間バルクコンテナ)です。
openLCA と ecoinvent で製品のカーボンフットプリントを計算しています。
openLCA 1.7.4 と ecoinvent 3.5(cut-off, unit, regionalised)で、ecoinvent のフローを入力に並べたプロセスを作りました。
openLCA Nexus で買った ecoinvent を、他のソフトでも使いたいと考えています。
チームで openLCA を使っており、ecoinvent を人数ぶん使いたいと考えています。
ecoinvent のライセンスを Nexus に登録しようとしています。
ecoinvent のライセンスを ecoinvent.org から直接買っています。
ecoinvent の廃水処理プロセスは 1 kg あたりで書かれています。
ある工程で ecoinvent の水道水を 100 L 使い、その水がそのまま廃水処理場へ行きます。
ecoinvent に無いデータが GaBi にあるので、両方を合わせて分析したいと考えています。
ecoinvent のライセンスを GaBi(LCA for Experts)経由で持っていて、手元にあるのは .GaBiDB 形式のファイルです。
ecoinvent のプロセスにはフローごとにデータ品質の記入があります。
ecoinvent のデータセットを使って自分のプロセスを組んでいますが、データ品質の欄が空のままです。
製品システム自体は ecoinvent のプロセスをいくつか繋いだだけの簡単なものです。
ecoinvent のデータを xlsx で持っています。これを openLCA のデータベースにしたいのですが、取り込みが通りません。
openLCA で下水処理プロセスのフローを作ろうとしています。elementary flow、product flow、waste flow のどれを使えばよいのか判断がつきません。
ecoinvent のような大きなデータベースをまるごと選んで最初のコミット(commit and push)をかけると、「Writing data to repository」の表示のまま何時間も進まず、途中で中止する
ecoinvent 3.3 でモデルを作り始めており、整合性の都合でしばらくこのバージョンを使い続ける必要があります。
ecoinvent 3.11 と Agribalyse 3.2 を Nexus からそれぞれ openLCA に取り込み、ecoinvent 側のデータベースを開いて「データベース全体をインポート」で Agribalys
Agribalyse 3.1 から特定のデータセット(卵)だけを ecoinvent 3.9.1 のデータベースに取り込みました。フローもプロセスも一覧には出ています。
以前は openLCA 向けの Agribalyse を無償でダウンロードできたのですが、新しい端末に入れ直そうとしたらできなくなっていました。