「openLCA」が付いた質問 81 件です。回答のあるものから並べています。 ほかの話題はすべてのタグから選べます。
POM を使う製品の LCA をしています。Plastics Europe が公開している POM のデータセットを、ILCD で openLCA の ecoinvent データベースに取り込むことはできました。
openLCA 2.1.1 で、社内に立てた LCA Collaboration Server との pull・push が極端に遅いです。小さな変更を pull しただけで「reloading descriptors」
openLCA で EF 3.1 データベースを使っています。PEF の方法論では、影響の 10% までは「ILCD entry level」準拠のデータセットでモデル化してよいことになっています。
Python の olca-ipc で、外部のデータを元にフローとプロセスの名前や説明を自動で書き換え、client.put で保存しています。
openLCA 2.5.0 で、LCA Collaboration Server のリポジトリに接続したデータベースを使っています。しばらく(15分以上だと思いますが、正確な時間は分かりません)操作しないでいると、次にフ
openLCA にデータベースを SimaPro CSV として取り込みました。取り込みの画面は通りましたが、影響評価をすると結果が 0.00 になります。
openLCA で EF 3.1 データベースを使い、電池の LCA をしています。部分集約(partly aggregated)のデータセットの多くで、電力のフローにプロバイダが見つかりません。熱エネルギーや輸送のフロ
openLCA Nexus から PEF データベース v3.1 を入手して openLCA に取り込みました。プロセスの入出力を見ると基本フローだけで、電力や輸送などの中間フロー(製品フロー)がありません。
openLCA に、社外秘のライフサイクルインベントリデータを入力しようとしています。
openLCA(Windows・メモリ 8 GB、うち 7 GB を割り当て)で、主要な工程は ecoinvent、重要度の低い工程は金額ベースで入力できる EXIOBASE を使いたいです。
openLCA で ecoinvent を使っていると、「recycled content cut-off」というフォルダがあります。中のプロセスは、どれも環境影響がゼロです。
openLCA で廃棄物管理システムの LCA をしていて、シナリオ分析をしています。
openLCA で前景の製品システムを組んでいます。上流のプロセスのいくつかは出力が複数ありますが、どれも中間フローで、同じシステムの下流のプロセスが使います。最後のプロセスだけは、システムの外に出る価値のある製品を2つ
openLCA で、個々のプロセスには経済配分を設定しています。一方、製品システムを計算するときの設定でも配分方法を選べるので、そこで物理配分を選んだとします。
openLCA で製品のモデルを組んでいます。一部の資材はデータベースに無く、インベントリも手に入りません。分かっているのは、サプライヤーが示した PCF(kg CO2eq/kg)や、EF 3.1 で計算済みの影響の値だ
Mac のディスクが一杯になりかけていて原因を調べたところ、openLCA 2.1.0 の databases フォルダに合計 100 GB 近い DAT ファイルがありました。
openLCA で2つのデータベースを1つにまとめることを考えています。
openLCA で製品システムを作ったあと、そこに繋がるプロセスを変更しても、製品システムに反映されないようです。プロセスに新しいパラメータを足すと、プロジェクトの計算ではその値が 0 になります。更新・保存・開き直しを
openLCA 2.0 で計算しようとすると「Matrix is singular」と出て止まります。複雑な配合の製品で、原料の多くを合成するプロセスを自分で作りました。データベースには Agribalyse と、無料で
MacBook Pro(Early 2015)、macOS Mojave 10.14.6、openLCA 1.10.13 を使っています。授業で配られた ecoinvent 3.11(.zolca)や UVEK、NEED
Windows 用の openLCA 2.6.1 の zip(openLCA_mkl_Windows_x64_2.6.1_2026-02-19)を見ると、openLCAc.exe というファイルが入っています。
openLCA の製品システムのパラメータセットに、値の一覧をまとめて入れたいです。LCA for Experts では、Excel の値の一覧をコピーして、パラメータの画面に一度に貼り付けられます。
openLCA の Python コンソールと olca-ipc の両方で、ユニットプロセスの LCI データを読み出しています。入力はすべてパラメータを使った式で与えています。
olca-ipc と olca-schema で、ほかのプロセスの参照に使える製品フローや、それを出力するプロセスを自動で作ろうとしています。
openLCA に USLCI を入れました。SimaPro の「Export as Matrix」のように、データベースの全プロセスを行と列に並べた技術係数の行列(A 行列)と、機能単位あたりの環境フローの行列(B 行
openLCA で直接計算(direct calculation)をしたあと、Inventory results の「Total requirements」に並ぶプロセスの一覧を丸ごと取り出したいです。
Python と olca-ipc 2.4.0 で openLCA にプロセスを読み込ませています。openLCA 2.6.0 では正しく入っていた交換(exchange)の量が、2.6.1 に上げると 0 で入るように
openLCA で、同じモデルを ecoinvent の APOS と Cutoff で計算して比べています。「waste wood, post consumer」は、APOS では廃棄物フローになっています。
openLCA で ecoinvent(Cutoff)の「market for ethanol, without water, in 95% solution state, from fermentation」を開くと、
openLCA で ecoinvent の market プロセスをプロバイダに使おうとしています。market プロセスは、製品を作って売る工場の出口から顧客までの排出を計算するもの、という説明を読みました。
openLCA で ecoinvent を使い、純粋な水酸化ナトリウムを投入として入れたいです。候補に「sodium hydroxide, without water, in 50% solution state」という
openLCA で ecoinvent 3.11 のプロセスのデータセットを見ると、直接の影響(direct impacts)が出るものと、何も出ないものがあります。
openLCA で ecoinvent の製品の出力に付いている Costs/Revenues の値を使いたいです。たとえば「computer production, laptop | computer, laptop
openLCA で ecoinvent 3.12 をライブラリとして背景に使い、前景に自分の計算モデルを置いています。「market for used railway track」では「used railway trac
openLCA で ecoinvent を使っています。製品の炭素含有量(生物由来・化石由来)や水分量、乾物率、密度といった性質の値を知りたいです。たとえば「sulfate pulp production, from s
ecoinvent の Cut-off の Cumulative LCI 3.9.1 を使っています。同僚は 3.10 を使っていて、3.11 に移ろうとしています。
openLCA で ecoinvent を背景にして自分のプロセス(前景)を組んでいます。新しい版の ecoinvent データベースに、自分のプロセスを書き出して取り込み直しました。
openLCA で ecoinvent 3.10 の EN15804 アドオンを使っています。
openLCA 2.6.0 と ecoinvent 3.11 EN15804 アドオンで EPD を作っています。A5 の施工ロスを表すために、A1〜A3 や A4 のモデルを A5 の中から呼び出し、分析グループ(An
openLCA の EN 15804 アドオンを使っています。v3.10 では影響評価手法の影響カテゴリを並べ替えたり削除したりでき、計算結果もその順で表示されていました。
複数の溶剤を EF 3.1 で評価し、影響カテゴリごとの結果の表が得られました。
openLCA で ecoinvent 3.11 と IPCC 2021 (incl. biogenic CO2) を使っています。製品システムに木材製品があり、廃棄段階はモデル化していません(泥炭地に置かれ、取り除かれ
openLCA で EN 15804+A2 の影響評価手法(EN15804 アドオンなど)を使い、建設製品の EPD を作っています。PCR 2019:14 では GWP-GHG の指標も求められます。
openLCA で ecoinvent を使っています。計算の設定では、EF v3.1 が ecoinvent の LCIA 手法、EF v3.1 (adapted) が openLCA の LCIA 手法として分かれて
ecoinvent 3.11 で、openLCA LCIA Methods 2.8.0 の「IPCC 2021 (ISO 14067)」(影響カテゴリ「IPCC 2021 (ISO 14067) - Biogenic R
openLCA で、ecoinvent 実装の「IPCC 2021 climate change: biogenic - global warming potential」の影響カテゴリを使っています。このカテゴリでは「
openLCA で、ISO 14064・ISO 14067 に沿ったカーボンフットプリントを算定しています。配布されている手法の IPCC 2021 (ISO 14067) を見ると、化石由来と生物由来のメタンの GWP
openLCA 2.6 と ecoinvent 3.12 cut-off で、ReCiPe 2016 Midpoint (H)・TRACI 2.2・EF 3.1 のヒト毒性(非がん)を比べています。
openLCA の古い版(1.9 など)を入れたいのですが、公式サイトでは見つかりません。
openLCA 1.11.0 で ecoinvent を使っています。搭載メモリは 12 GB です。設定の「Maximum memory usage in MB」を 5000・8000・10000 と上げてみましたが、
openLCA で地域化した影響評価をしたいのですが、必要とされる GeoJSON ファイルがどこにあるのか分かりません。
openLCA 1.7.4 と ecoinvent 3.5(cut-off, unit, regionalised)で、ecoinvent のフローを入力に並べたプロセスを作りました。
openLCA で、既存のデータベースを使わず、自分で集めたデータと自分の取引先だけで LCA を計算したいと考えています。
openLCA 2.4.1 に Agribalyse(agribalyse_v_3.11_LCAmethods233_final16Jan24)を入れました。
openLCA でプロセスの入出力を開くと、フローごとに「プロバイダ(provider)」という欄があります。入力側だけでなく出力側にも設定できるようです。
openLCA でライブラリとして読み込んだデータベースのプロセスを、少しだけ変えて使いたいと考えています。
openLCA でデータベースをライブラリとして読み込めることを知りました。
手順どおりに ecoinvent の体系でデータ品質を設定したつもりですが、結果の欄が空のままです。
新しいフローを作るとき、製品フロー・基本フロー・廃棄物フローのどれかを選ばされます。
ある中間体の製品システムを作り、それを別の工程の製品システムに追加しました。
A→B→C→D と繋いで、最後の D を基準に製品システムを作りました。
プロセスを Excel に書き出すと、入出力も provider もそのまま入った表ができます。
ecoinvent のデータを xlsx で持っています。これを openLCA のデータベースにしたいのですが、取り込みが通りません。
下水処理場の LCA で入出力を組もうとしていますが、データベースで waste water や storm water を検索しても目的のものが出てきません。データベースの収録が少ないのでしょうか。
必要な薬品を探したところ、elementary flow としてしか見つかりません。製品システムで投入として使いたいので product flow にしたいのですが、フロー種別を変える項目が見当たりません。
openLCA で下水処理プロセスのフローを作ろうとしています。elementary flow、product flow、waste flow のどれを使えばよいのか判断がつきません。
下水処理場の LCA で、運転段階は処理水 1 m³ を出力にしてモデル化しました。ところが建設段階のデータセットは「プラント1基まるごと」(例:年間 1.0E9 L 規模の施設)を基準にしていて、そのままでは運転段階と
openLCA 1.11 では Collaboration Server に接続できていましたが、チーム全員で 2.0.2 に上げたところ、Preferences > Collaboration に設定項目が見当たりませ
部署に Collaboration Server を導入するにあたって、どのパッケージを選ぶか検討しています。「ユーザー数」が、実際に接続して作業している人数なのか、登録し得るアカウントの総数なのかで見積もりが変わります
チームを使って権限をまとめたいのですが、Collaboration Server の画面にチームを作る入口が見つかりません。
マニュアルにチーム(team)とグループ(group)が出てきますが、関係がつかめません。チームは特定のリポジトリにアクセスできる人の集まりで、そこに reader / contributor / reviewer /
4人のチームで openLCA を使いたいのですが、Collaboration Server を購入する予算がありません。学生や小規模な組織でも共有する方法はありますか。
サーバを入れ替えるにあたって、リポジトリを新しいサーバへ移したいと考えています。クライアントから新サーバへコミットし直せばデータ自体は移りますが、それではコミット履歴が消えてしまいます。
権限は足りているはずなのに、新しく作ったプロセスをコミットしようとするとエラーが出ます。Collaboration Server の web 画面を見ても、保留中のコミットもプッシュも表示されません。アップロード自体が始
ecoinvent のような大きなデータベースをまるごと選んで最初のコミット(commit and push)をかけると、「Writing data to repository」の表示のまま何時間も進まず、途中で中止する
ecoinvent 3.11 と Agribalyse 3.2 を Nexus からそれぞれ openLCA に取り込み、ecoinvent 側のデータベースを開いて「データベース全体をインポート」で Agribalys
Agribalyse 3.1 から特定のデータセット(卵)だけを ecoinvent 3.9.1 のデータベースに取り込みました。フローもプロセスも一覧には出ています。
以前は openLCA 向けの Agribalyse を無償でダウンロードできたのですが、新しい端末に入れ直そうとしたらできなくなっていました。
openLCA 2.0 で EXIOBASE のプロセスから製品システムを作ろうとしています。最大メモリ使用量を 16000 MB まで上げましたが、作成の途中でエラーになって完了しません。
openLCA 向けの EXIOBASE 3.8.2 を Nexus からダウンロードしました。product 版と industry 版の両方を落として解凍したのですが、中に入っていたのは exe ファイルでした。